Zend Frameworkをインストール PHP
Zend Frameworkを使ってみようということで、インストールしたときに参考にしたサイトの覚書
Zend Frameworkを使ってみようということで、インストールしたときに参考にしたサイトの覚書
コピーして貼り付けの作業を繰り返すデータ入力を行っている場合、項目ごとにコピーしては貼り付けの作業を行わなければなりません。
一度クリップボードに保存されたデータを再度利用できるようにするためにCLCLを導入。比較的使い勝手もよく、操作の邪魔にならず、軽いです。
コピーしたデータを自動で保存し、ホットキー起動 ( Alt + C ) でクリップボードの履歴が表示されます。
フォームなどにフォーカスがあたっている場合は、履歴から選択するだけで指定した情報を貼り付けることができます。
すべて自動で保存しているとパスワードなどをクリップボードにいれた場合にCLCL自動保存されてしまうので、注意が必要です。
最近HDDの値段がどんどん下がってきています。すでに500Gのハードディスクを買おうと思っても1万円いりません・・・
なんなんでしょう・・・。
数年前まで10G増設するのに10万払っていたのが非常に懐かしく思えました。
パソコンを共有して使用している場合などOutlook Expressのデータをほかの人に見られたくない場合、Outlook Expressにパスワードを設定することができます。
詳細は以下参照
PHPで設定情報を確認する場合は、phpinfo()を使用します。
Perlにはデフォルトで同様の機能がありません。
そこでフリーで公開されている perlinfo() を設置することで Perlでも設定情報を確認することが可能になります。
以下のファイルをサーバーへアップロード
・perlinfo.pl
・perl.png
perlinfo.plに実行権限を与えブラウザでアクセスすると設定情報が確認できます。
ハードディスクがあるひ突然壊れるという話はよく聞きます。
できれば事前に壊れる日がわかれば・・・とうことで、
ハードディスクの寿命を表示させるソフト HDD Health
※表示はあくまで目安です。
ダウンロード
ローカルにapacheのログをダウンロードしてきて、ApacheLogViewerに読み込ませるとWindows上でアクセス解析の結果を表示させることが出来ます。
ログの調査など、サーバー上だけでは手間がかかる場合などは、ApacheLogViewerで調査してみると作業が楽かもしれません。
HTMLをコーディングする際に<!--〜-->でコメントを入れながら作ることが多いです。
ただ、ソースを見ているときには見やすくていいのですが、ウェブで公開するときに表示させたくない場合があります。
HTMLのコメントを一括で削除する方法の覚書。
$data = preg_replace('/<!--[\s\S]*?-->/','',$data));
$data にHTMLのソースを格納しておき、preg_replaceでコメントの部分をマッチングさせて削除しています。
PHPで独自テンプレートを使っている場合などは有効ではないでしょうか?
自動でキーを設定させている場合、そのキーを取得するにはどうすれば?とういことで mysql_insert_id() を使ったAUTO_INCREMENTカラムの値の取得の覚書。
$sql = 'insert into テーブル set a = 'test';
$result = mysql_query($query);
$id = mysql_insert_id();
直前のinsert処理を行ったAUTO_INCREMENTの値を取得することができます。
PerlからMySQLを操作できるようにするためにDBD-MySQLをインストールしたときの覚書。
CPANでインストールすれば簡単に設定できるらしいのですが、
今回の環境ではエラーが多発したので、手動でインストールします。
DBIのインストール
# yum install perl-DBI
共有ライブラリの設定
# vi /etc/ld.so.conf
最終行に追加
/usr/local/mysql/lib/mysql
設定の反映
# ldconfig
mysql_config にシンボリックリンクを張る
# ln -s /usr/local/mysql/bin/mysql_config /usr/local/bin/mysql_config
DBD::mysqlのインストール
# cd /usr/local/src
# wget http://ftp.yz.yamagata-u.ac.jp/pub/lang/cpan/authors/id/C/CA/CAPTTOFU/DBD-mysql-3.0004.tar.gz
# perl Makefile.PL
# make
# make install
mysql_configが見つからない
# perl Makefile.PL
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 76.
Cannot find the file 'mysql_config'! Your execution PATH doesn't seem not contain the path to mysql_config. Resorting to guessed values!
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Failed to determine directory of mysql.h. Use
perl Makefile.PL --cflags=-I<dir>
to set this directory. For details see the INSTALL.html file,
section "C Compiler flags" or type
perl Makefile.PL --help
上記エラーを回避するために
# ln -s /usr/local/mysql/bin/mysql_config /usr/local/bin/mysql_config
を設定しました。
DBD-mysql-4.005.tar.gz (最新)をインストールするとエラーが多発して使えなかったので、DBD-mysql-3.0004.tar.gzを使いました。
MySQLをソースからインストールした場合、mysqlコマンドを実行するのに
# /usr/local/mysql/bin/mysql
を実行しないといけません。
これを
# mysql
で実行できるように MySQLのbinディレクトリにパスを通す設定。
# vi /etc/profile
最終行に以下を追加
export PATH=/usr/local/mysql/bin:$PATH
これで今後は フルパスでコマンドを実行しなくてもよくなりました。
また、一時的にパスを通したい場合は、
# export PATH=/usr/local/mysql/bin
でログアウトするまでパスが通った状態になります。
ウェブを作成しているときに、ソースを確認してみると記述した覚えの無いJavascriptが挿入されていました。これはなんだろう
ということで調べた覚書。
ヘッダーに挿入されていたjavascript
<script language="JavaScript">
<!--
function SymError()
{
return true;
}
window.onerror = SymError;
var SymRealWinOpen = window.open;
function SymWinOpen(url, name, attributes)
{
return (new Object());
}
window.open = SymWinOpen;
//-->
</script>
フッターに挿入されていたjavascript
<script language="JavaScript">
<!--
var SymRealOnLoad;
var SymRealOnUnload;
function SymOnUnload()
{
window.open = SymWinOpen;
if(SymRealOnUnload != null)
SymRealOnUnload();
}
function SymOnLoad()
{
if(SymRealOnLoad != null)
SymRealOnLoad();
window.open = SymRealWinOpen;
SymRealOnUnload = window.onunload;
window.onunload = SymOnUnload;
}
SymRealOnLoad = window.onload;
window.onload = SymOnLoad;
//-->
</script>
シマンテック社のNorton Internet Securityをインストールしていた場合、、「ユーザーの同意なしに勝手に開くポップアップ広告」をブロックするために、Intenret Explorerなどのブラウザがページをブラウザ上に表示する前に、Javascriptがあるかないかをチェックし、Javascriptがあると判断すれば自動的に上記スクリプトを付け加えるようです。
原因がわかって非常にスッキリでした。![]()
SSIを有効にしてみる ( 05.20 )
qmail のエラー対応 ( 05.19 )
mysqlhotcopy でのエラー対応 ( 05.11 )
htaccessでphp_valueの設定をするとエラーになったときの対応 ( 05.02 )
ホームページのデバックを行わないようにするには ( 05.02 )
LogWatchメールのProFTPD TimeOut Logを通知しないようにする ( 05.01 )
Zend Frameworkをインストール PHP ( 03.24 )
OSの再インストールに伴うNortonの再インストール方法 ( 03.23 )
クリックボート管理ソフト CLCL ( 03.19 )
日付の整合性チェック checkdate PHP ( 03.19 )
APC製 UPS ( 4 )
CSS ・ HTML ・ Javascript ( 3 )
ソフト・ツール ( 18 )
PHP関連 ( 22 )
面白動画(YouTube) ( 1 )
MySQL関連 ( 12 )
Apacheについて ( 19 )
サーバー設定 ( 29 )
日々の出来事 ( 24 )