2008.03.24 Mon

Zend Frameworkをインストール PHP

Zend Frameworkを使ってみようということで、インストールしたときに参考にしたサイトの覚書

2008.03.23 Sun

OSの再インストールに伴うNortonの再インストール方法

Norton再インストールを行おうと思って調べたサイト

2008.03.19 Wed

クリックボート管理ソフト CLCL

コピーして貼り付けの作業を繰り返すデータ入力を行っている場合、項目ごとにコピーしては貼り付けの作業を行わなければなりません。

一度クリップボードに保存されたデータを再度利用できるようにするためにCLCLを導入。比較的使い勝手もよく、操作の邪魔にならず、軽いです。

コピーしたデータを自動で保存し、ホットキー起動 ( Alt + C ) でクリップボードの履歴が表示されます。
フォームなどにフォーカスがあたっている場合は、履歴から選択するだけで指定した情報を貼り付けることができます。

注意事項

すべて自動で保存しているとパスワードなどをクリップボードにいれた場合にCLCL自動保存されてしまうので、注意が必要です。

参考サイト

2008.03.19 Wed

日付の整合性チェック checkdate PHP

指定した日付が存在するのか、書式はあっているのかなど、日付のチェックを行ってくれる関数。

 checkdate

参考サイト

2008.03.19 Wed

HDDの価格が最近なんだかおかしい気が・・・

HDDの価格が最近なんだかおかしい気が・・・

最近HDDの値段がどんどん下がってきています。すでに500Gのハードディスクを買おうと思っても1万円いりません・・・

なんなんでしょう・・・。
数年前まで10G増設するのに10万払っていたのが非常に懐かしく思えました。

価格.com

2008.03.18 Tue

Outlook Expressにパスワードを設定

パソコンを共有して使用している場合などOutlook Expressのデータをほかの人に見られたくない場合、Outlook Expressにパスワードを設定することができます。

詳細は以下参照

参考サイト

2008.03.04 Tue

phpinfo()ライクなperlinfo() CGIの上表を表示する

phpinfo()ライクなperlinfo() CGIの上表を表示する

PHPで設定情報を確認する場合は、phpinfo()を使用します。

Perlにはデフォルトで同様の機能がありません。
そこでフリーで公開されている perlinfo() を設置することで Perlでも設定情報を確認することが可能になります。

設定方法

以下のファイルをサーバーへアップロード

・perlinfo.pl
・perl.png

perlinfo.plに実行権限を与えブラウザでアクセスすると設定情報が確認できます。

2008.03.04 Tue

HDD Health ハードの寿命を監視

HDD Health ハードの寿命を監視

ハードディスクがあるひ突然壊れるという話はよく聞きます。
できれば事前に壊れる日がわかれば・・・とうことで、
ハードディスクの寿命を表示させるソフト HDD Health

※表示はあくまで目安です。

参考サイト

2008.03.03 Mon

ApacheのログをWindowsで解析 ApacheLogViewer

ApacheのログをWindowsで解析 ApacheLogViewer

ダウンロード

ローカルにapacheのログをダウンロードしてきて、ApacheLogViewerに読み込ませるとWindows上でアクセス解析の結果を表示させることが出来ます。

ログの調査など、サーバー上だけでは手間がかかる場合などは、ApacheLogViewerで調査してみると作業が楽かもしれません。

参考サイト

2008.03.03 Mon

PHPを使ってHTMLのコメントを削除

HTMLをコーディングする際に<!--〜-->でコメントを入れながら作ることが多いです。

ただ、ソースを見ているときには見やすくていいのですが、ウェブで公開するときに表示させたくない場合があります。

HTMLのコメントを一括で削除する方法の覚書。

$data = preg_replace('/<!--[\s\S]*?-->/','',$data));

$data にHTMLのソースを格納しておき、preg_replaceでコメントの部分をマッチングさせて削除しています。

PHPで独自テンプレートを使っている場合などは有効ではないでしょうか?

参考サイト

2008.03.03 Mon

AUTO_INCREMENTカラムの値を取得する

自動でキーを設定させている場合、そのキーを取得するにはどうすれば?とういことで mysql_insert_id() を使ったAUTO_INCREMENTカラムの値の取得の覚書。

$sql = 'insert into テーブル set a = 'test';
$result = mysql_query($query);
$id = mysql_insert_id();

直前のinsert処理を行ったAUTO_INCREMENTの値を取得することができます。

2008.03.03 Mon

PHP共通関数(クラス)を公開・紹介しているサイト

公開・紹介しているクラス

クラスについて説明しているサイト

2008.03.03 Mon

CentOS4.4 MySQL5 DBD-MySQL(mysql.pm)のインストール

PerlからMySQLを操作できるようにするためにDBD-MySQLをインストールしたときの覚書。

CPANでインストールすれば簡単に設定できるらしいのですが、
今回の環境ではエラーが多発したので、手動でインストールします。

DBIのインストール

# yum install perl-DBI

共有ライブラリの設定

# vi /etc/ld.so.conf
最終行に追加
/usr/local/mysql/lib/mysql
設定の反映
# ldconfig

mysql_config にシンボリックリンクを張る

# ln -s /usr/local/mysql/bin/mysql_config /usr/local/bin/mysql_config

DBD::mysqlのインストール

# cd /usr/local/src
# wget http://ftp.yz.yamagata-u.ac.jp/pub/lang/cpan/authors/id/C/CA/CAPTTOFU/DBD-mysql-3.0004.tar.gz
# perl Makefile.PL
# make
# make install

発生したエラー

mysql_configが見つからない

# perl Makefile.PL
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 76.

Cannot find the file 'mysql_config'! Your execution PATH doesn't seem not contain the path to mysql_config. Resorting to guessed values!
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Can't exec "mysql_config": No such file or directory at Makefile.PL line 466.
Failed to determine directory of mysql.h. Use

perl Makefile.PL --cflags=-I<dir>

to set this directory. For details see the INSTALL.html file,
section "C Compiler flags" or type

perl Makefile.PL --help

上記エラーを回避するために

# ln -s /usr/local/mysql/bin/mysql_config /usr/local/bin/mysql_config

を設定しました。


DBD-mysql-4.005.tar.gz (最新)をインストールするとエラーが多発して使えなかったので、DBD-mysql-3.0004.tar.gzを使いました。

参考サイト

2008.03.03 Mon

MySQL のパスを通す

MySQLをソースからインストールした場合、mysqlコマンドを実行するのに

# /usr/local/mysql/bin/mysql

を実行しないといけません。

これを

# mysql

で実行できるように MySQLのbinディレクトリにパスを通す設定。

# vi /etc/profile
最終行に以下を追加
export PATH=/usr/local/mysql/bin:$PATH

これで今後は フルパスでコマンドを実行しなくてもよくなりました。

また、一時的にパスを通したい場合は、

# export PATH=/usr/local/mysql/bin

でログアウトするまでパスが通った状態になります。

2008.03.02 Sun

記述した覚えが無いjavascriptが勝手に挿入される

ウェブを作成しているときに、ソースを確認してみると記述した覚えの無いJavascriptが挿入されていました。これはなんだろうということで調べた覚書。

挿入されていたjavascript

ヘッダーに挿入されていたjavascript

<script language="JavaScript">
<!--

function SymError()
{
return true;
}

window.onerror = SymError;

var SymRealWinOpen = window.open;

function SymWinOpen(url, name, attributes)
{
return (new Object());
}

window.open = SymWinOpen;

//-->
</script>

フッターに挿入されていたjavascript

<script language="JavaScript">
<!--
var SymRealOnLoad;
var SymRealOnUnload;

function SymOnUnload()
{
window.open = SymWinOpen;
if(SymRealOnUnload != null)
SymRealOnUnload();
}

function SymOnLoad()
{
if(SymRealOnLoad != null)
SymRealOnLoad();
window.open = SymRealWinOpen;
SymRealOnUnload = window.onunload;
window.onunload = SymOnUnload;
}

SymRealOnLoad = window.onload;
window.onload = SymOnLoad;

//-->
</script>

原因

シマンテック社のNorton Internet Securityをインストールしていた場合、、「ユーザーの同意なしに勝手に開くポップアップ広告」をブロックするために、Intenret Explorerなどのブラウザがページをブラウザ上に表示する前に、Javascriptがあるかないかをチェックし、Javascriptがあると判断すれば自動的に上記スクリプトを付け加えるようです。


原因がわかって非常にスッキリでした。

参考サイト

システム構築に関する覚書トップページへ