郊外にある池のほとり。 すすきの穂綿が小枝にとまっていました。
“親元を離れた子どもたち”は、長旅の途中のひと休みでしょうか。 北風に負けじと、白く細い毛でふんばっていました。
日付: 2007/12/16 | ちょっとおでかけ